コラボレーションショー クロスファイブ
コンセプトは現代の若者達の流行発信地と言ってもいいアメリカの若者達のライフスタイルです。音楽・ダンス・車・バイク・TVゲーム・ラジコン等様々な文化を生き方と捉える彼等のライフスタイルに多くの日本の若者達が共感していると私達は認識しておりその最先端なアメリカンカルチャーを「CAR」「SOUND」「GEAR」「SPORTS]「GIRL」というカテゴリーに分類しました。それら5つの要素を混ぜ合わせ1つのホールで楽しめるショーとして「クロスファイブ」という名称になり日本初のコラボレーションインドアショーとして2002年にスタートさせました。日本国内では2008年度より新たにアウトドアでの開催も始め、ショーサブタイトルをインドア開催は「way of extreme super show」アウトドアでの開催を「EXTREMERS」と二分化し現在展開しております。
WAY OF XTREME SUPER SHOW (ウェイオブエクストリームスーパーショー)
「道・極める・凄い・祭典」なのです。巨大な屋根付きの箱(インドア)で初日は夕方から夜、2日目は朝から夕方までの2日間開催をメインとし、開催中は館内照明は一切点灯せず館内はステージやブースの照明のみで照らします。簡単に言えば超巨大なクラブのようであり、そこに200台オーバーのアメリカンカスタマイズされたバイクや車が並び当然のように特大ステージがあり、ライブやダンスパフォーマンス等エンターテイメントショーが繰り広げられます。やはりインドアの場合はステージでのショーがメインになりますが、BMXでのエクストリームショーや本格ゲーム機のデモ・ラジコンのレース大会等その開催に合わせ娯楽を満喫していただけます。カーショーに関しては1年のファイナルという事もあり、全国各地より素晴らしいとしか言いようのないバイク・車がエントリーされます。
XTREMERS(エクストリーマーズ)
「壊れた方々」という勝手な意味合いで名付けたアウトドアショー。やってみたかったけどインドアでは規制され出来なかった事を外でぶつけてみようと08年大阪よりスタート。壊れたと言っても潰れてる車が並んでる訳では無く演出に参加してくれる皆の頭が「いい意味で」壊れてるという感じです。インドアが大人の社交場であればこちらは大人の遊び場みたいな物でしょう。開催場所に合わせエクストリームスポーツの究極版とも言えるFMX(フリースタイルモトクロス)やスタントバイク・トライアルバイク等ありえないバイク技での演出やミニモトの試乗会もあります。そして見る人によれば何が楽しいのか意味不明しかし知ってる方とドライバーは最高にアドレナリン大放出のバーンナウトバトル等アウトドアでしか楽しむ事のできないクレージーショーを丸一日楽しんで頂けます。
ウェイオブエクストリームスーパーショー
エクストリーマーズ 事務局
株式会社クロスファイブ
〒 591-8025
大阪府堺市北区長曽根町3063-3 2F
TEL 072-240-8111
FAX 072-240-2688
way of xtreme super show
XTREMERS office
CROSS FIVE co.,ltd.
2f 3063-3 NAGASONE KITA-ku
SAKAI-city OSAKA JAPAN 5918025
TEL +81.72.240.8111
FAX +81.72.240.2688
2002年 |
北米カルチャーを重点とした複合イベント業務を創めるにあたり有限会社クロスファイブ設立。インテックス大阪よりスタート。
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2003年 |
1回めの成功に伴い全国展開をスタート、幕張メッセにて開催。
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2005年 |
GUAMにて初の海外開催。株式会社クロスファイブに変更。
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2008年 |
屋外での開催をスタートし規模拡大に成功。
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2009年 |
09年度にて大阪・千葉・神奈川・愛知・東京・GUAMの6都市にて開催を行う。
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2011年 |
初の九州開催を決定、7月3日にグランメッセ熊本にて屋外開催。
2011年より、大阪・熊本・東京・愛知の4都市開催となる。
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X-5(クロスファイブ)ロゴマークは、国際商標登録証・登録第4871662号にて認定を受けております。ロゴマークの無断使用、ステッカーなどの製作等は固くお断りします。








